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こんにちは。
たまたまこの掲示板を見て、懐かしさでいっぱいで書かせていただいています。長崎の離島から小学4年のときに引っ越してきて6年間のあまり多感でない時期を過ごしました。大自然の野生児がいきなり千里山という大都会に投げ出されたのです。なれるまでにかなりの時間を要して苦しいことのほうが多かったのですが、私には第2のふるさとで懐かしさでいっぱいです。40年以上前のことです。10年ほど前に短い時間尋ねて大いに変わったのを目にしましたが今はそれ以上に変わっていることでしょう。都会の中に大自然もあり、竹山の中で釣りをしたり、防空壕のような洞窟を探検したり、千二小前の団地の空き地の一角でした野球などさまざまな思い出がよみがえります。いま、中学生や高校生に勉強を教える仕事を福岡の田舎の市でしていますが、たまたま教えている子が千二小、吹田1中の在籍経験のある生徒でした。あまりの偶然にびっくりしました。一中の名物教師のO先生が健在らしいことも拝見してさらにびっくりしました。時間を見てまたたずねたいと思っています。
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